loader

食品表示、HACCPのご相談は、ISOのコンサルタントと
行政書士の経験を持つ私たちがお役に立てます


法改正の内容

食品衛生法

2018年6月法改正、HACCP(ハサップ)義務化。
2020年1月から6月までに各自治体にて施行、経過措置期間1年間。その後、HACCPを導入していない食品営業許可業者様は営業停止処分、刑事処分になる可能性があります。
そのため、事前にHACCPに対応しておく必要があります。

食品表示法

2015年4月法施行、経過措置期間5年間。
2020年4月以降食品表示法に基づいていない製品は全品回収になる可能性があります。そのため、事前に食品表示を新しくしておく必要があります。

なぜ、行政書士なのか

行政書士は、保健所などに申請する営業許可申請等の代行権限を有し、また業者様に代わって保健所と交渉することが法律上認められています。今回の食品表示法、食品衛生法の監督官庁は保健所になります。
保健所と交渉等をするためには、行政書士資格が必要になります。


なぜ、5営業日でできるのか

弊社は、もともとハサップ、ISO22000のコンサルティングをしています。そのため、ハサップ書類作成には慣れています。
食品表示については、難関と言われる食品表示検定に合格したスタッフを複数有し、また管理栄養士とも提携しています。
知識と経験が、5営業日という、短期間を可能にしています。


サービス

弊社のサービス内容のご紹介。

PICKUP
新食品表示
1.2万円

新食品表示には栄養成分の表示が必要になりました。
栄養成分表示を含む新食品表示は平成32年3月までに完了しておく必要があります。
弊社では栄養成分計算を含む様々な変更点について対応した新食品表示を作成いたします。

栄養成分表示
5千円

2020年4月以降は、栄養成分表示を新たに食品表示に追加記載をしなくてはなりません。 既に、原材料表示等については準備されている方は、栄養成分表示のみ準備で大丈夫です。 弊社では、製品規格書をもとに計算値による費用が少なくて済む栄養分析表示を提供しています。

有機JAS表示
10万円~

消費者の安全・安心な食品への関心は非常に高く、安全な農産物・農産加工品のニーズは高まっています。
そのため、有機JAS表示が付いた農産物・農産加工品は一般食品よりも高額になっています。今の食品に有機JASの表示を考えられてみませんか。


PICKUP
義務化対応HACCP
15万円~

食品衛生法の改正に対応したハサップシステムの構築をいたします。
保健所の立ち入り検査時に提示すべきハサッププランと実施記録及び一般衛生管理の実施手順とその記録の書式がセットになっています。
ハサップシステム導入のための第一歩としても最適です。

HACCP認証
3万円/月

ISO認証機関によるグローバルHACCPの認証取得をサポートいたします。
ISO22000よりも企業の負担が少なく、取得に要する期間も短いのが特徴です。
また、ISO22000へのステップアップも可能ですので、将来輸出を検討されている企業にもおすすめです。

ISO22000
5万円/月

ISO22000の認証取得のサポートをいたします。
ISO22000とは食品安全マネージメントサービスの国際標準規格です。
日本国内でも製品を欧米に輸出している企業の多くが認証を取得しています。
弊社は効率的な実施計画のもと短期間での認証を可能にしました。



今すぐお問合せの方はこちら 092-292-0251
ご相談はこちら 法改正最新情報はこちら セミナー情報

ハサップ導入サポート企業様 のご紹介

代表 紹介

代表取締役 西野 宇志

  • 行政書士
    ISO22000審査員補 JFS-A/B監査員
    農林水産省認定 有機JAS審査員補
    福岡県商工会連合会 経営・技術強化支援専門家登録済み
    消費者庁ミラサポ相談員登録済み

Company Profile

会社概要はこちらから

詳しくはこちらから